花魁淵は山梨県トップの心霊スポット?本当にヤバいのは藤尾橋だ

藤尾橋の下を流れる川

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山梨県甲州市の山の中にある「花魁淵」。


ここは山梨県民であれば、誰もが知っている山梨県において最恐の心霊スポット。


そして、心霊マニアの間では全国でもトップクラスの場所として恐れられている。


ここは昔、武田信玄が支配していた場所で、金山が取れるとして重要な拠点だった。


とある伝説により、その怨念が残っていることから心霊スポットとして広まった。


今回は、その花魁淵へ、実際に調査しに行ってきました。


調査結果は後半の方で記述するので、気になる方は最後まで見ていっていただければと思います。

花魁淵への行き方

花魁淵は、甲州市の山の中に存在している「銚子滝」のことを指しており、


その場所へ行くにはかなり大変です。


車で行く場合ですと、

  1. 中央自動車道を使い、勝沼ICで下りる
  2. 勝沼ICを下りて、「東京・大月・甲州市街」の看板の方向へ行く料金所を通ったら右側
  3. 下道に出たら、最初の信号で左に曲がる塩山・山梨・勝沼市街と書かれた方
  4. 「フルーツライン・東山東部広域農道」と書かれた白看板が出てくるので、そこを右に曲がって、フルーツラインをしばらく走る
  5. フルーツラインで一切曲がらずに道なりに走ると、途中で「奥多摩・丹波山」と書かれた青看板が出てくるので、そこの信号の交差点を右に曲がる
  6. 右へ曲がったらその後は一切曲がらずに、ひたすら峠を走って行けば「花魁淵」に辿り着きます

となります。


花魁淵自体は2011年から東日本大震災の影響で、崖崩れの恐れよりバリゲートで封鎖されて、直接目の前まで行くことが出来なくなりました。


意外と車の通りがあるので、事故には十分注意してください。

【住所】山梨県甲州市塩山一ノ瀬高橋 花魁渕

花魁淵の歴史と概要

歴史

花魁淵は冒頭でも書いているように、「銚子滝」のことを指していて、「おいらん淵」、「オイラン淵」、「花魁渕」などとも呼ばれる。


地図では「花魁渕」となっているが、「花魁淵」でも問題ないようで、一般的には「花魁渕」と書かれている事が多い。

花魁淵のそばにある鶏冠山は武田家の支配下にあった

鶏冠山は昔、「黒川金山と呼ばれる、武田家の隠し金山があった。


武田信玄の代の時が、最も武田軍の軍資金の元として重要視された場所であり、他の勢力にはバレたくないものだった。


武田家が滅亡するまで(武田勝頼が死ぬまで)この金山は残っていて、


滅亡した後は、この黒川金山も同時に閉山となる。

花魁淵には、ある伝説がある

武田信玄が病没し、その後息子である勝頼が、織田・徳川の連合軍との戦で亡くなったあと、この黒川金山は閉山となった。


しかし、ここはもともと武田家にとって隠し金山であり、貴重な拠点であったところから、


この秘密を外部に漏らされては非常に困るため、この秘密を知るもの、漏らしてしまうリスクがある者たちを、口封じのために消す必要が出てきた。


その際に対象となったのが、鉱山労働者の相手をするために居た、「55人の遊女」。


この遊女たちをまとめて皆殺しにするために、酒宴の舞台で踊らせ、その間に舞台を支えていたツルを切り、崖下へ落としてしまった。


これによりほぼ全員が即死したが、中には生きていた遊女もおり、


川で流されていく間に溺死し、下流にある、現在で言うところの「丹波山村」のキャンプ場があるところに、その遺体が流れ着いたという。


因みに、その事件が起きてからは、しばらく川が血の海になっていたそうだ。

真の花魁淵は藤尾橋のあるところが本当の場所だと言われる

考える女性

地図に載っている場所が花魁淵だと言われていたが、実際は間違っているようで、


本当の花魁淵は、「花魁淵」と書かれている場所から、1キロメートル先の西にあると言われている。


その場所には、「藤尾橋」というヒモで支えているような状態の小さな橋があって、

その下には「ゴリョウ滝」と言われる滝が存在する。


この「ゴリョウ滝」こそが、伝説の遊女殺しの舞台となった場所であり、真の「花魁淵」ではないかという。

花魁淵にある慰霊碑の場所から噂される旧道までの距離が離れすぎている


花魁淵の真の場所が「ゴリョウの滝」と言われる理由としては、


黒川金山の鉱山と麓の間を結ぶ旧道が、地図に載っている「花魁淵」の場所よりかなり離れているからだと指摘。


離れているにも関わらず、その花魁淵には「慰霊塔」が建っている。


普通、本当に慰霊塔を建てるなら、舞台となった場所(旧道)に建てるはずなのに、


なぜかそこから1キロも離れた場所に存在している。


ではなぜその場所を「花魁淵」としたかについては、


恐らく土地的にも人が来やすく、参拝もしやすいので、そこを自然と「花魁淵」として指定したのではないかとのこと。

花魁淵の伝説は果たして本当なのか?

虫眼鏡

仮に地図上の「花魁淵」が舞台であろうと、「藤尾橋」のあるところが真の場所であろうと、


そもそも遊女を55人を一気に屠るとしても、


別にわざわざ大胆にそのための舞台を作らなくても、普通にバレないように毒殺でも十分可能だったのではないかということ。


その舞台を作る過程で、正直遊女55人全員に怪しまれずに作ろうと思ったら結構リスキーだと思うし、


遊女以外の人間がそれを見抜いて、裏で話をすることだってあり得るだろうなと。


としたら、そんなに上手くいくとは、僕はこの伝説に対して疑問を持ちますね。


あとは、舞台を作るにしても、遊女55人分の重さに耐えられるモノを作らなければならないから、準備すること自体時間がかなり掛かる。


バレずに作るのも難しい、そして準備にも時間が掛かることを考えた時、


結構コストパフォーマンスが悪いように思える。

花魁淵ではどんな心霊現象が起きる?

ひー

花魁淵で噂されている事としては、

  • 花魁淵の近くにあるキャンプ場で、若い女性の霊が目撃される
  • アウトドア、ドライブ中、ハイキング中に歌声のような声が聞こえてくる
  • 花魁淵の近くにあるトンネルで人影が目撃され、それによる事故が多い
  • 人の顔がはっきり写る心霊写真が撮れる
  • 花魁淵で写真を撮ったのに、なぜか現像できない
  • 花魁淵の看板を最後まで読んではいけない、読んでしまうと呪われる
  • 花魁姿の女性が手招きする
  • 米軍が上空を飛んでいたら、花魁の姿を見た
  • 花魁淵より奥多摩方面へ2分走ったところあたりで、白い着物を着た人間がいた

がある。


さすがは全国トップクラスの心霊スポット。


噂もなかなかリアリティーがあって「本当に起きたら」混乱どころの話では無くなる。

花魁淵の近くにあるキャンプ場で女性の霊が目撃される

キャンプ場に現れる女性の霊とは、武田家によって屠られた遊女だと言われている。


先ほどの伝説の話でも語ったが、


舞台ごと奈落の底へ落ち、即死している者が多い中で、


中には即死せず生きていた遊女がいたとされ、途中で溺死し、下流にあるキャンプ場があるところへその遺体が流れ着いた。


その流れ着いた遊女がとなって姿を現す、というのが今回の話。


噂によれば、キャンプ場は複数あるのだが、それぞれで女性の霊が目撃されているとのこと。


仮に伝説が本当だったと仮定した場合、あまり関わらない方が良いタイプの霊であると思われるので気を付けましょう。

アウトドア・ドライブ中・ハイキング中に歌声のような声が聞こえてくる

花魁淵の近くでキャンプしていたり、車でドライブしている時や、ハイキングしている時に、女性の歌声のようなものが聞こえてくるという。


その歌声は、一瞬遊女の歌う声ではないかと思われたが、それがどうも、少女の声だというのだ。


なぜ少女なのか全く不明。


歌っている内容は、


夕焼け~、小焼けの~、赤とんぼ~、追われて~


といった感じで、真夜中でこの歌声が聞こえてくるので、


計り知れない恐怖が襲ってきて、聞いた者たちは即刻その場から逃げ出すという。


ただ、幽霊は居たとしても、声は出せるが、歌うことは出来ない。


なぜなら、肉体は無くしかないから。


とすれば、その歌声というのは、恐怖によって人間の脳ミソから作られる錯覚である可能性が高い。

トンネル内で霊を目撃して事故を起こす

花魁淵の周辺にはいくつかトンネルがある。


そのトンネルを通った際に、居るはずの無い人影が見えて、それに驚いて事故を起こしてしまう事が多いという。


この道自体がかなり曲がりくねっているところから、単純に運転ミスであると僕は思ってしまうが、


トンネルによっては、人影だと勘違いしてしまうような場所もあると思うので、一概には言えない。


ただ一つ言えるのは、安全運転で走っていれば、何かあっても対応がしやすくなるので、何事も冷静になる必要がある。


それに、花魁淵が山の中にある以上は、シカなどの野生動物に遭遇する可能性が非常に高いので、


その野生動物によって、驚いて事故を起こしているかもしれないという視点も持っておくべきかと。

花魁淵で写真を撮っても現像されない

花魁淵では心霊写真が撮れる場所としても有名だが、


中には写真を撮っても何か写っているどころか、そもそも現像されなかったという噂がある。


現像ということを考えれば相当前の話でしょうけど、普通に考えればただのカメラの不具合だと思われる。


しかし、どこで写真を撮ったかにもよるが、霊はプラズマ(電磁波)だと言う方がいらっしゃって、


霊は機械に対して影響を与えると言われている。


そのため、


現像されなかったのも、自分自身を撮られてしまったので、機械にダメージを与えて現像できないようにしたこともありえそう。


いずれにしても、仮に本当だとすればかなり怖いことは間違いない。

花魁淵にある看板を最後まで読むと呪われる

現在は花魁淵には直接行くことが出来なくなったため、その看板は無くなっている。


まだ看板があった時代では、その看板を最後まで読むと、その人が呪われてしまうと恐れられていた。


しかも、その噂を聞きつけてなのかは知らないが、その看板の近くにある供養塔にはスプレーで落書きがされ、その内容は卑猥なものだった。


こういう落書きというのは、はっきり言ってバチが当たる行為であり、


しかも供養塔というのは、亡くなった方々の魂が無事に成仏されることを願って作られているのが基本。


そこに対して落書きというのは、その方々を馬鹿にするような行為であり、決して許されることではない。


仮に看板を最後まで読むことで、その人が呪われるのだとしたら、


それは供養塔に対して落書きをしたことによる影響だと考えるべきでは無いでしょうか。

米軍が上空を飛んでいたら花魁と遭遇

米軍が第二次世界大戦の時に、広島と長崎に原爆を落としました。


その際に、この山梨も対象としていたらしい。


ところが、米軍が原爆を持って山梨県の上空を飛んでいたら、


多くの花魁姿の女性が現れ、それによって原爆を落とすことをためらい、中止して山梨から離れたという。


この話は米軍側が体験した話として、都市伝説として今でも語り継がれているんだとか。


基本的には都市伝説なので、あくまでも真実ではないということは分かっていただけると幸いです。

白い着物を着た人間を見た

花魁淵から奥多摩方面へ2分ほど走ったところで、この白い着物を着た人間(霊)に出会ったという。


最初その人間を見た時、時間や場所的にも人が居るわけが無かったので、かなり不気味だったのだが、


見なかったことにしてその場を離れようとしたら、少し走った先でまた同じ白い着物を着た人が道路脇に立っていた。


これだけを見ると明らかに付いてきているように感じるが、実際は恐らく、何かのメッセージを伝えようとしていた可能性がある。


しかし、基本的にはこういった霊と関わるのは良くないので、


見たとしても、意識がそこへ向かわないように静かに退散するのがベストでしょう。

花魁淵の怖い体験談

暗い道の闇から顔

花魁淵では様々な体験談があり、その中からいくつか紹介していこうと思います。

地面に足が付いていない人間

花魁淵に肝試しで友人とやってきた。


花魁淵にいよいよ近づいてきたときに、いきなり携帯電話が鳴り響いた。


鳴った携帯電話の通知に出たところ、女性の唸り声のようなものが聞こえてくる。


掛かってきた電話は「非通知設定」のものだったために、気持ち悪いと思いながらも、恐らく友人のいたずらだろうと考えた。


ところが、車から降りた瞬間に人影が通っていったので、自分たち以外にも肝試しに来ているのだろうと思ったが、


よくよくその姿を見てみると、足が地面についていない。


つまり、足が地についていない状態で体だけ移動していたのである。


その光景に驚いて必死にその場から車で逃げる。


しかし、家に帰ってから車をチェックしたら、その車のリア部分に大量の手形が付いていたという。

女性は花魁淵に行ってはいけない

女性を含め複数人で花魁淵へ行った時のこと。


花魁淵の流れる川の下流を進んで行った先に「丹波山村」があるのですが、


そこには武田家の金山の機密を守るために、犠牲になった遊女が流れ着いたところとして、花魁堂という供養場があります。


その花魁堂へ向かっているさなかに、耳元でささやく声が聞こえてきた。


自分以外の男子たちも同じように聞こえているようで、辺りを見渡していたという。


ただ、代わりに女性たちは誰一人聞こえていなく、男性だけに聞こえていた。


おかしいなと思っていたところ、友人の一人が崖下を見ろと言ってきたので、下を見たら、


長い髪の女性が後ろ姿で立っている光景が。


そしてそれは、すぐにこの世のものでは無いと理解できた。


女性を見つけてしばらくした時、その女性がだんだん自分たちに顔を向けようとしている事に気づく。


そしてその姿が完全にこっちを向いた瞬間、女性たちがいきなりお腹を押さえて動けなくなってしまう。


この光景に危機感を覚えた男子たちは、崖下に居た女性がこっちへ登ってきつつ向かってくるのが見えたため、


女性たちを抱えてその場から全力疾走で逃げた。


自分たちが乗ってきた車に着いたころには、その女性の姿は消えていた。


落ち着きを取り戻したあとで、友人が、


あの場所に居る幽霊は女性を呪うため、女性を花魁淵に連れてきてはいけなかった


と語ったという。

面白半分で心霊スポットに行った代償

酔っぱらった友人たちを引き連れて花魁淵へ行った時の話。


当時、自分以外お酒を飲んで酔っ払っていた友人たちとノリで行ったら、山道を走っている最中に野生のシカを轢いてしまう。


轢いてしまったシカを移動させたのち、再び車で花魁淵へ向かい、その場所へ辿り着いた。


車から下りて、誰も居ない花魁淵を体感していた時、いきなり何者かに背中を叩かれる。


後ろを見ても誰も居なく、嫌な感じがしていたとき、今度はが自分たちを通っていく。


しかし、この日は風が吹くような状態では無かった。


なんとなく危機感を感じ、静かに車へ戻ろうとした時、酒を飲んでいた状態の友人たちが一斉に吐いてしまう。


さすがにこれはマズイと悟って、状態が悪い友人たちを車に乗せてその場から退散する。


この際に車の後ろを後続車が走っていたのだが、途中で車を停めてから一向にやってこないことに気づいた。


そして色々としているうちに、例の後続車がやってきたのだが、その車はなぜか徐行していて、ゆっくり近づいてくる。


そしてよく見てみると、その車からエンジン音が聞こえない。


そのことに気づいた時、運転手の顔を絶対に見てはいけないと本能で感じ、何も見ていないことにして全速力で帰宅。


その後に見知らぬところからメールが来ていて、それは友人達にも届いていた。


そのメールの中に書かれていた内容は、


花魁淵にまた逝きたい

そんな危険な花魁淵へ調査しに行きました

GOの文字

車で3時間掛けて、花魁淵へ霊感の強い友人を連れて調査をしに行ってみました。


まず結論から申し上げますと、


そこまで危険な心霊スポットではございません。


ただし、「ある場所を除いては」ですが。

銚子滝の方の花魁淵は浮遊霊が多い

まず、地図で表示されている方の花魁淵(銚子滝の方)ですが、


今現在、バリゲートがあって直接銚子滝のところへ行くことは出来ません。


なので、あくまでも入り口からにはなりますが、友人に霊視してもらったところ、


ここは浮遊霊が多く居るけど、近づきすぎなければ特に問題ない。ただし、長居していると、浮遊霊たちが自分たちを敵と見なして近づいてくる可能性が高いから、そこだけは注意しろ


とのこと。


当時ここへ着いた際は、なにやら測量士?の方が居て、ライトを用意して何か作業していました。


近々この場所で工事でも行われるのでしょうかね?

藤尾橋は地縛霊が居るので注意するべし

藤尾橋とは、前半で何回も出てきた「真の花魁淵」と言われる、ゴリョウの滝があるところです。


この橋は本命であることは分かっていたので、当然のことながら橋の前で車を停めて、友人に霊視してもらいました。


その結果、


ここには地縛霊が居るから、基本的に夜中に近づくのは辞めておくべきだ


という返答が帰ってきました。


僕もそうですし、友人もそうなんですが、


なんとなくその原因が、藤尾橋の先にあるのではないか?


と、直感で感じました。


もちろん夜中に来ているし、橋は立ち入り禁止の看板があったので、確かめる事は出来ませんでしたが、

実際にYouTubeでその先に進んだ方がいらっしゃったので、拝見させてもらいました。


しかし、その先は旧道で通れはするものの、地縛霊がその場に居る原因になりそうなものはありませんでした。


結局分からずじまいなんですが、霊能者の方が霊視したところ、


地縛霊や浮遊霊が多く、その多くはこの山での、「事故」や「自殺」で亡くなった方々だとネットの記事に書かれていました。


とすると、地縛霊というのは、その事故や自殺で亡くなって成仏できない魂なのかもしれませんね。


あくまでも推測でしか無いですけども。

まとめ

今回は、山梨県甲州市にある花魁淵について書いてきました。


この場所は、武田家の都合によって、罪のない遊女たち55人が一斉に屠られてしまった伝説が残るとされるところとなります。


もちろん伝説ではあるし、ちょっと不自然な感じも見受けられるような話で、実際のところ、真実は分かりません。


しかし、少なくとも調査で分かったように、


多くの念や魂が色んな形で花魁淵のみならず、山全体で残っているように感じました。


ただ、少し前に花魁淵へ行ったわけですが、意外と夜中でも車の通りが多かったり、普通にウォーキングで歩いている方々が居たり


はたまた虫を捕まえるためなのか、網を持って複数人で固まっているような光景も目にしました。


そう考えると、ぶっちゃけ心霊スポットとは関係ない目的で来ている方々が多いのかもしれない。


まあむしろ僕はその方が良いと思いましたが。


いずれにしろ、ここはそこまで危険では無いですが、夜中は事故を起こしやすかったり、


野生動物も普通に居たので、物理的な要因に気を付けてもらい、


来るのであれば、余程のことが無ければ、昼間に来ることを勧めます。


その際は事故に十分注意しつつ、安全に運転してください。

 

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